プロ野球 ブックメーカー

プロ野球 ブックメーカー

プロ野球でギャンブルをするといったら違法賭博が脳裏をよぎる人も少なくないことでしょう。しかしブックメーカーを使用しない人はあまり知らないかもしれませんが、海外のブックメーカーで日本のプロ野球も扱っているのです。有名どころで言うとWilliam Hillbet365などが挙げられます。

特にbet365では多くのプロ野球の試合を扱っているのでお勧めです。優勝チームを予想してかけることもできますし、試合ごとにどちらが勝つか予想することもできます。

試合が近づくとオッズが出てきます。(サッカーの場合ですと1週間前からオッズが出るということがあるのですが野球の場合当日にオッズが出るというケースが多いです)

1. 野球 ギャンブル

野球のギャンブルの仕方を紹介します。ウィリアムヒルの場合は日本語表示が可能なので野球に入ってさらにプロ野球という所を選択してください。(もちろんメジャーリーグでのギャンブルも可能です。)

Bet365の場合日本語は対応していませんがチーム名がローマ字表記されているので慣れたら日本語を見るのとさほど変わらなく見えてしまいます。どちらかというとアメリカでメジャーなスポーツはWilliam Hillよりbet365の方が使いやすい印象があります。

例えばその中で一Chunichi vs Hanshin(表記についてはうろ覚えですがこんな感じです)という試合を決めたとしたらクリックしてみてください。

試合の勝敗だけでなく、イニングごとの勝利を予想したり、2チームの合計得点を予想したり、なんて言う方法もあります。

2. プロ野球 ベッティング

ここで簡単にブックメーカーを使ってのギャンブルシミュレーションをしてみましょう。

例えば読売ジャイアンツvs広島東洋カープだとしましょう。投手が菅野と野村の投げ合いということで投手戦を予想したとします。

投手戦と言う予想なので点数はあまり入りませんよね。そう言った場合under7.5(両チームの合計得点が7点以下)といった感じで賭けてみましょう。

オッズが1.83と出ていたとします。そこで1000円かければ1830円の配当金がもらえるのです。

競馬などのギャンブルになれている方だったらオッズが1.83と聞いても「全然設けられないじゃん」と思うかもしれませんが、競馬のように何頭もあるわけではなくいってみれば「yes/no」で賭けられるのでオッズは低いですが、当てられる率は高くなります。

もちろん試合中にもかけることができるため巨人が2点先制したから巨人に賭けるということもできます。その際はオッズが1.36と言う風に下がりますが、より当てられる可能性は高くなるでしょう。

気になる人は是非やってみてください。

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